ブログトップ

今日の某

ryokumura.exblog.jp

土日休みであることを神に感謝する男のブログ

ガストってこんな値段でしたっけ?

久々に行ったら、普通のファミレスの値段になってた。
昔はもっと安くなかったっけ?

こんばんは、乙です。

歯医者に行った帰りに本当に久々にガストに寄った話。

・道端で「山盛りポテトフライ」のクーポンを配っていたので使ってみたら、ちょっと一人では食べきれない量のポテトが出てきてあせる。まぁ、全部食べたけど。

・トイレに行こうと思い席を立ち、トイレの表示を確認「お手洗い→」と書いてある。
矢印の先にはどう見ても調理場。
さぁ、ここで選択肢は2つ用意されている。
①本当に調理場の先にトイレがある。
②何かの悪い夢。
③新手のドッキリ。調理場に入ったら、裸のねぇちゃんとかが料理しててついつい見とれてるところに「ドッキリ!」の看板を持ったスタッフが出てくる。これには乙も苦笑い。「もう2度と調理場に入ったりしないよ。」

結局、④「斜め左前方にトイレがあった」がファイナルアンサーでした。いや、マジで紛らわしいから。行ってみてよ、池袋の新しくできたガスト。

・帰り際、池袋名物(勝手に)献血のおっちゃんが献血場の場所を指差して「献血お願いします。」みたいなことを言ってたんだけど、これまた指差してる場所がたまたまそこで街頭演説してた菅直人を指差してるみたいで「まさか、献血場の職員は皆民主党指示!?」とか思ってちょっと面白かった。いや、ちょうど筒井康隆の短編にそんな話があったもんで。

・帰り際、図書センターに立ち寄る。このデパートで一番にぎわってる場所は間違いなくこの図書センター。賭けてもいい。

『ねじの回転』:ヘンリー・ジェイムズ/著
『エドガー・アラン・ポー短篇集』:エドガー・アラン・ポー/著
『モルグ街の殺人事件』:エドガー・ポー/〔著〕
『最後の喫煙者』:筒井 康隆/著
を借りる。上3冊だけ見ると、何か危ない人みたいだ…
[PR]
by surfaceR | 2008-10-11 22:06 | 日記