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今日の某

ryokumura.exblog.jp

土日休みであることを神に感謝する男のブログ

今日、ママンに言われて庭の木を切ったのですが、切ってる最中からもう背筋が痛くてしょうがないんですよ。
主に両肩の後ろあたりが。

こんばんは、乙です。
明日になったら筋肉痛以上のおぞましい何かになっていない事を切に願うばかり。

話はザラリと変わりまして、ちょっと今話題(?)のステルスマーケティングにチャレンジしてみようかと思います。
ステルスマーケティングが何の事かわからない人はぐぐってみよう!

いやね、昨日メガネをちょっと新調したんですわ。
友人が大阪駅前店で働いてるZoffでね!Zoffでね!

事前に「今、どんなんがナウなヤングにバカウケなの?」と聞いたところ「Zoffsmartてのがあるでよ。」という有難いお言葉が返ってきたので、今回はそいつを目標にして物色。

お店に入ると事前情報通り入り口近くにバーっとコーナーが広がっておりますですよ。

さてさて、肝心のZoffsmartですが、第一印象はやたらとペラペラ。まぁsmartを名乗るだけあってこういう風になるのも当然と言えば当然かも。
それとペラペラなのでかなり軽い。確かお店に何gとか書いてあった気がしましたけどそこはよく覚えてません。でも、前につけてたのと比べても軽いと思う。
これなら、鼻のメガネ痕はあんまつかないんじゃないのかな?そこんとこどうなんだろうね。

カラーバリエーションも豊富だったので2~3種類をためつすがめつして僕が好きな青色をビシッとチョイス。今回は冒険とかしない。

作ってもらって実際レンズ入れてから思ったけど、僕はことさら視力が悪いので結構厚いレンズを削ってもらってるんだけど、そうするとフレーム自体も薄いからちょっと気になっちゃう人もいるのかなと思ったり思わなかったり。僕はあんまりそういうの気にならんけど。

さてさて、あんまりガツガツ誉めてないから、目的のステルさないマーケティングになったかどうかはちょっと疑問だけど、どうでしょうかね、お客さん。

あ、後僕は今回お金無かったんで作ってないんだけど「ZoffPC」とかいうPCを長時間見ても疲れないレンズってのも売り出し中だったのでデスクワークの人はコレを機に「Zoffsmart+ZoffPC」にチャレンジしてもよろしいじゃないでしょうか。
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# by surfaceR | 2012-05-20 23:53 | 日記 | Trackback | Comments(0)
日本晴れだったり大雨が降ったり風が強かったり地震が起きたりで昨日はすごい1日でしたね。
地震はトイレに立ってる時に喰らいました。とんだサプライズですね。

こんばんは、乙です。

というわけで、4月読書の話。

唯川恵著『天に堕ちる』
冲方丁著『天地明察』
米澤穂信著『愚者のエンドロール』、『クドリャフカの順番』、『遠回りする雛』
西村賢太著『苦役列車』
村上春樹著『夜のくもざる』(再読)
植村峻著『紙幣 肖像の歴史』

4月はやっぱり『天地明察』が一番面白かったかな。

渋川春海という人が自分の半生をかけて新しい暦を作るって話なんだけど、ここまで読んでてワクワクする小説は初めてかもしれない。最初の測量旅に出てくるおじいちゃん博士二人がすごい好き。
後、あくまでフィクションだけども、渋川さんの謹厳実直な人柄とかすごく好感がもてる。

個人的には夢を追いかけててつまずいちゃってる人なんかに読んで欲しい。将来の事とか全然考えてない僕が読んでてこんだけエネルギーもらえたのだもの。きっと何かしらの一助になってくれるはず。

この渋川春海って人、新しい暦を作るって他にも文化的にかなり多大な貢献をしてると思うんだけど、日本史で習った記憶が無いんだよなぁ。
保科正之の時代だから徳川家綱の時代って生類憐れみの令のインパクトが強すぎて他の印象が無いのか何とも不甲斐ない限り。というか、もっと文化とか力入れて教えなよ!面白いじゃん!(責任転嫁)

そういや、『天地明察』って映画になるんですよね。どう考えてもボリューム収まり切らないと思うけど大丈夫なのかなぁ。
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# by surfaceR | 2012-05-19 01:14 | 読書 | Trackback | Comments(2)
今日は雹がすごい降りましたね。
外出してた皆さんは大丈夫でしたか?

こんばんは、乙です。

というわけで、伊豆旅行の2日目。

夕食に引き続いて大変豪華な朝食を頂きまして、チェックアウト
…の前に、

大浴場のところに置いてあった「はっぴーぴえろ」をプレイ。友人曰く『ゲームセンターCX』で出てくるという話だったのですが、僕はあんまり見たこと無いのでよくわかりません。

300点以上取ると景品がもらえる(ここでは『ドラゴンボールZ』の指人形でした)という事でまずは友人がレッツトライ…しましたが、2回やっても300点に届かず。
何か100円いれてもらったので、僕もやることに。
…………あ、できたよー。というわけで、一回で300点以上取れました。(もらえたのはトランクスの指人形でした)以上。

チェックアウト後にまずむかったのは、

わさびの店。こないだ『モヤさま』でも出てたらしいから知ってる人もいると思います。
ここではまず「びーわさのルービー」を購入。(つい先日、友人宅で飲みました。飲んだ時の味はそう悪くないとは思ったんですが、後味が死ぬほど悪いです。味には期待しないほうがいいと思います。)

続いて食べたのがわさびソフト。

これはバニラアイスにわさびが練り込んであるタイプ。甘さとわさびが同居してて何というかかんというか。僕はわさびが苦手なので、特にダメだったかもしれません。
そして、さらにこれ。

友人が買った、バニラアイスの横にわさびが添えつけてあるというキワモノ。
これはもうぶっちゃけた話、「何ということをしてくれたんでしょう」という感じでした。一体だれが企画を考えたんでしょうね。

わさびを「コレ以上はご遠慮願いたい」というぐらい堪能した後は、


海が見える温泉へ。(肝心の名前を忘れました。後、これは休憩室から撮った写真です)
ここは露天から海が見えるという事ですごくいい景色でした。絶景というのはああいうのを言うんでしょうなぁ。いつもお風呂入る時はメガネをかけないで入っているのですが、ここはメガネかけていけばよかったかなぁと思いました。これで雨が降ってなければもっとよかったのかなとも思いましたが、雨に煙る海というのもなかなか乙なものだったかな、と。

これで今回の旅行の工程全てが終了しました。
後は帰るのみ!だったのですが、これがまた一苦労でした。

上の温泉の写真を見てもらうと、道に車がポツポツあると思います。これ、渋滞してるんですよね。

しょーがないので遠回りして山道を行ったわけですが、これがまぁ雨降るわ霧は出るわナビが道を間違えるわでエライことになっておりましたよ、えぇ。本当に運転してくれた友人はお疲れ様でした。

こうしてG.W最初で最後の旅行は終了。後は家でゴロゴロしたりしてました。以上。
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# by surfaceR | 2012-05-06 23:52 | 日記 | Trackback | Comments(2)
この旅行で気づいたこと。
矢島美容室の「はまぐりボンバー」とサザンオールスターズの「BOHBO.No5」のサビは似てる。

こんばんは、乙です。

G.Wですね。皆様どうですか?9連休取ってる人もいますけど、僕はカレンダー通りのお休みです。

というわけで、限りある休みを大切に!前半で伊豆まで旅行に行って来ました。


初日は大変天気がよろしかったです。海岸線を走ったら海がすごく綺麗でした。


(僕がおトイレ我慢できなくて)途中で寄った親水公園(って名前?)。
『金色夜叉』に出てくる貫一とお宮が別れた場所らしいです。「お宮の松」があるらしいのですが、車を停めた場所からはかなり離れていたので断念。
写真はそこにあったモニュメントと説明。柱の根元に手を置くところがあってそこでお祈りするんだとか。
考えてみりゃ、『金色夜叉』のモデルになった場所が恋人の聖地ってのもおかしな話ですが。
ここは浜辺になってて、気温もすっかり夏かと思うくらい暑かったので、遊んでる人がかなりいました。
まぁ、僕らは海で遊ぶんじゃなくて温泉浸かりにいくのが目的だったのでスルー。

しばらく走らしてお腹すいたねーって事でこの旅行初のご飯タイム。


金目鯛丼とあんこうの唐揚げ。美味い。ちょっとお醤油をかけすぎちゃったんだけど、サッパリしてて甘みがあって美味しかったです。

海の幸を堪能して、この日唯一のメインイベント。

「アンティーク・ジュエリー ミュージアム」へ。
何か色々宝石が置いてありました。宝石も綺麗だったけどそれよりもカメオがすごい彫刻とか細かくてあれは見てて飽きないかもしれない。
ここに何で寄ったかというのは、まぁ面子の1人のリクエストがあったみたいです。

ここで宿のチェックインもあり、本日の行程終了。
僕は「ご飯の前にお風呂に入る派」なので、お風呂へ。
時間も早かったからか僕の他には数名しかお風呂にいなかったので堪能。
露天風呂のぬるさが外の風の冷たさともあいまってもう最高でした。
しかし、右手の方にマンション建ってて明らかにこの露天風呂が見えてるけど、大丈夫なんかなぁ。男はともかく女の方は見えないようになってるんだろーけど。


夕飯。豪華。美味い。出てきた時は「いやー、無理だわこの量。食えないわー。」とか言ってたけど、結局全部食べちゃったもんね。ご飯3杯もおかわりしちゃったし。

その後は例によって、飲む。ひたすら飲む。飲んで話す。もう全部話す。プライバシーとか特に無い。というか、我ながらよくもまぁあんだけベラベラしゃべったもんだと思う。ちょっとおかしい。まぁ、後半はずっとゲラゲラ笑ってたから多分おかしかったんだと思う。
そのせいで翌日は喉が酒やけしてたり、夢見が最高で最悪だったりしましたがそれはまた別の話。
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# by surfaceR | 2012-05-03 23:26 | 日記 | Trackback | Comments(0)
この寒さではいつまでも居間からこたつ布団がしまわれないのも至極当然の事。

こんばんは、乙です。

そんな話とは全然関係ありませんが、3月の読書話でも。

米澤穂信著『氷菓』
皆川博子著『開かせていただき光栄です―DILATED TO MEET YOU―』
森晶麿著『黒猫の遊歩あるいは美学講義』
ジャン トゥーレ著『ようこそ、自殺用品専門店へ』

中田永一著『百瀬、こっちを向いて』(再読)
西尾維新著『ニンギョウがニンギョウ』(再読)

うん、3月はよく読んだよね。
特別面白かったのは皆川博子さんの『開かせていただき光栄です―DILATED TO MEET YOU―』かな。解剖学がまだ禁忌、というか白眼視されていた18世紀ロンドン。そこで解剖学の教室を開いていたダニエル先生の解剖室からあるはずのない死体が発見されたところから始まるミステリー。

久々に本格的なミステリーを読んだって感じでしたが、それ以上によかったのは世界観、というかそれを表現している文章と言いますか。
あんまり、日本人が海外を舞台にした小説ってのを読んでないからでしょうか。読んでる途中で「あれ?これって訳書だったっけ?」と思うくらい海外文学を日本語に訳してる雰囲気が出てるというか(こういう言い方が逆に失礼にあたるかもしれませんが、そう感じたので。)、海外を舞台に書くとやっぱりその場所の表現とかが実際行ったこと無いから思い起こさせるのが難しいんじゃないかと思うんです。日本だったらまぁどこの土地でも原風景がありますから、それほど想像しにくいというのは無いと思うんですが、こちらは海外でしかも18世紀ですから、正に未知の国なわけですよ。でも、そこを上手く飲み込みやすいように書いてくれてるんじゃないかなと思った次第であります。

他にも探偵の配役とか面白いポイントもあったので、ミステリー好きな人には読んでみてもらいたいなかなと。

後はアニメが始まるというので『氷菓』読み始めました、というか文庫になってるのは今月で全部読み終わりました。苦酸っぱい高校生活、悪くないぜ!
そういや、最速は今日からアニメ始まりますよ。皆、見るべし!
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# by surfaceR | 2012-04-21 18:32 | 読書 | Trackback | Comments(2)
皆さん、仕事してます?
こんばんは、乙です。
僕は今日お休みでした。代休消化です。でも、休んだ分残業したらまた代休が増えるのであんま意味ない気もします。

というわけで、例のごとく今日も特にお出かけする事なく家でゴロゴロしながらゲーム…をしながら作業。

というのも、我が家も建ててから20年以上経つという事でアチコチガタがきておりまして、1年前くらいから少しずつ改装チックな事をやっているわけなのですが、その過程で収納をスッキリさせたために出てきたゴミも多々ありまして。

その中に自分とか妹の幼少時代の録画ビデオテープなんつーものがありましてですね。

最初、母様は店に持って行ってDVDにダビングし直してもらおうなって思ってたみたいですが、それを聞いた僕がついつい「いや、別に持っていかなくたってDVDとVHS一体型のデッキあるんだからそれでダビングしたらええがな。」みたいな事を言ってしまったんですね。
まぁ、そしたら当然「じゃあやってよ。」って話になりますよね。ええ、僕が迂闊でした。

そんなわけで、今日はゲームやりながらチラチラ横目でダビング確認。

しかしまぁ、あれだね。小学校の映像なんかはまだ羞恥心からの「うわぁ…」って気持ちが強いんだけど、それより下で日常を切り取った映像みたいなのが出てくると、何というか「うわぁ…」ってなった後に首くくりたくなる衝動に駆られるよね。とんだ殺人兵器だよあれ。

しかも、8ミリで撮ったやつも含めると後30本くらいあんだよなー。期間をおきつつやらないとあまりに危険すぎる作業だわ。危険手当が出てもいいくらいだわよ。
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# by surfaceR | 2012-04-13 20:58 | 日記 | Trackback | Comments(0)
どうもこんばんは。皆さんお元気ですか。お久しぶりです。乙です。
僕はちょっとメンタル面で色々お見舞いされてましたけど、まぁ元気です。

話は全然変わりますけど、今週友人の赤ちゃんのご尊顔を拝見しにお宅訪問してました。

今6ヶ月という事で、まだ髪の毛生え揃ってないし、歯も無いし、言葉も話さないし、寝返りもうてないっちゅー事でしたが、可愛いよね!可愛いよね!(言葉の繋がりが意味不明)

途中お昼寝の時間があったけど、他はほぼ起きててくれたのでその間ずっと遊んでました。いやぁ、赤子可愛いよ赤子。
もうちょいしたら、言葉とか話せるようになるんかねー。今後の成長が楽しみでございます。

それにしても、あれですな。自分の同輩がお母さんになってるっつーのは何というか不思議なもんですな。赤ん坊もね。僕が抱いてて泣いてもお母さんが抱くとピタリと泣き止んだりね。
後、「月齢」とか色々専門用語(?)を使ってるところも何となくお母さんぽかった。聞いてて「そうか。年齢じゃなくてまだ月の年齢なのかー。」とか思ったり思わなかったり。

そして、赤ちゃんを高い高いした時に5~6回で腕がパキッて鳴ったので、ちょっと腕の筋肉鍛えようかなと思います。
次は10回でも20回でもラクラク高い高いしてやんよ!
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# by surfaceR | 2012-04-09 00:24 | 日記 | Trackback | Comments(0)
図書館あるある。
予約時期が全くバラバラの本が予約人数とかの関係でまとめて届いてしまって困ってしまう。

こんばんは、乙です。
まぁ、読むけどな!折角予約したんだし!

さて、気がついたらもう3月ですねー。1月からこっち読書の話を全くしとりませんでこりゃいかんと思った次第でございます。

んで、ちょいと振り返ってみましたら1月は4冊とそれなりに読んでるわけなのですが、2月は2冊しか読んでないんですね。きっとラノベのまとめ読みをしてた時期だと思います。『人類は衰退しました』面白いんだからね!

そんなわけで1月と2月はまとめてやっちゃう事にしました。
間一行空けてるところが1月と2月の分かれ目です。

齋藤智裕著『KAGEROU』
フェリペ・アルファウ著『ロコス亭の奇妙な人々』
歌野晶午著『正月十一日、鏡殺し』
アダム・カバット著『江戸の可愛らしい化物たち』

宮沢賢治著『銀河鉄道の夜』(再読)
海堂尊著『アリアドネの弾丸』

そうそう思い出しましたよ。結局、『KAGEROU』は新年一発目にしたんでした。
肝心の内容でしたが、まぁ普通に読めましたしテーマも分かりやすい(ありきたりっちゃあありきたりですが)です。たーだ、これが「何とか大賞を取った作品です。」って言われると「??」と首を傾げざるを得ないのが正直なところ。
だって、特に優れてるとか感じいったとか思ったところがなかったもん。これ、期待値0というかマイナスで読んだからこんなもんだったけど、もし何の予備知識も無しに読んだらどういう感想を持ったか本当に知りたい。

『ロコス亭の奇妙な人々』と『正月十一日、鏡殺し』はどちらも素晴らしかったです。
「ロコス亭」は短編。某作家さんの呟きに書かれていたので読んでみました。
最初は「ん~、何か特に面白くないな。つか、眠くなるかも。」とか思ったんですがそんな感想は1章まででした。その後の「仕掛けのように見せて特に仕掛けじゃない仕掛け」に気づくと次の物語を読むのがとても楽しみになります。

『正月十一日、鏡殺し』は歌野晶午さんの処女短篇集の復刻版。処女短編とはいえその魅力は少しも損なわれていませんので、ご安心を。まぁ、多少オチが見えやすいというのはありましたけど。そんなもん面白さには関係ないわけですよ。

以前読んだ『ハッピーエンドにさよならを』はタイトルの通り、どの話も後味の悪い作品ばかりでしたがこちらも負けず劣らず読んでる途中、後に「うわぁ」となる作品ばかり。
しかも、この作品の並び順が徐々に徐々に「うわぁ」ってなる度が高くなっていくんですよ。特に表題作の「正月十一日、鏡殺し」の後味の悪さと言ったら…
もしかしたら、反対に読んで行ったら少しずつ気持ちが楽になっていっていいかもしれませんが。

さて、今図書館から借りてる3冊を読み終わったら当分予約待ちの本も来ないだろうし、いい加減人様から進められてる本を読んでみないとなー。
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# by surfaceR | 2012-03-11 21:14 | 読書 | Trackback | Comments(2)
暖かくなったと思ったら、急に今日は寒くて軽くみぞれも降ってた感じですね。
また明日も雨みたいですけど、もうすぐ暖かい日々が始まるに違いないので皆さん、これが最後の体調管理の正念場ですよ。

こんばんは、乙です。

ここ最近、仕事の進行状況上人が減ったんですがその代わりまぁそれなりに時間にも余裕ができて、遅くても20時くらいには会社を出られるようになりました。いい傾向ですね。

そんなわけでちょいと余裕が出てきましたので、「ちょっと懇親会でも…」という名目で会社の方たちと麻雀に行きました。

雀荘というのは自分、数えるくらいしか行ったことないのですが、今回行ったところは場代が1時間400円とちょっとお高めだったのですが、卓と卓の間に間仕切りが敷かれていたり、スリッパ履いて入ったり、ソフトドリンクは飲み放題だったりで僕の知ってる雀荘とかなり違っていて面白かったです。
打ってる人も基本50代くらいの人がメインだった気がしますし。僕らが多分一番若かったんじゃないかなと。

んで、まぁ打った結果です。
5人で行ったので、早く回すために東風戦で全8回で4位でした。まぁ、予想通りというか何というか。でも、思ったより負けなかったのでよかったかなというか。ちなみに5位はチームリーダーでした。あれwwww接待麻雀って話じゃなかったっけwwww

前述のとおり東風戦(+オーラスは親テンパイでも流局)という事で、とにかく早く回ります。後、1回マンガンで和了っちゃうと後は割と逃げ切れてしまうような感じも無きにしもあらず。

今回のでわかった事は僕はやっぱり放銃率が高いんですよね。相手の待ちがわかんない。今回、1位の人はあがりが早いのももちろんですけどとにかく振込が無かったですもの。そこら辺はやりこまないとわかんなにのかなとは思いますが。後、自分の待ちわかりやすすぎ。一巡回すとか考えてもいいかもしれないですよね。回すとその間に誰か捨てんじゃないかと思って怖いんですよね。

そんなこんなでしたが、やはりもっともっと精進が必要であるなという事を勉強させて頂きました。もちろんそれなりの授業料は発生しましたが。
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# by surfaceR | 2012-03-10 23:54 | 日記 | Trackback | Comments(0)
昔、『カバチタレ』だったかな?ドラマで「携帯電話のパカパカする部分の部品作ってるんです」ってセリフを言う人がいたけど、スマホがどんどん主流になっていく中、そういう部品作ってるところってどうなっちゃうんだろって思ったり。

こんばんは、乙です。

というわけで、タイトルの通り携帯が壊れました。
つっても壊れたのは土曜だったので、もうショップに行って代替機をもらってきてるんですけど。

それにしても、驚きますね。

いつもみたいにパカッて開けたら画面がブラックアウトしたまま全く反応しないんですもの。電池抜いても電源入れなおしてもサッパリなので「あー、これはもうムリだな。」というわけですぐさまショップへ。

ちょうど友人宅へ出かける時だったんですけど、「時間厳守か、さもなくば死だ!」とかいう友人じゃなくてよかったです。

んで、ショップに行って見てもらったら、どうも携帯のパカパカする部分についてる配線が原因という話。現にちゃんと開かないで90度にしたらちゃんと映ったんで。一瞬、何か早とちりしたかと思って超恥ずかしかった。

後は滞り無く修理に出して、代替機をもらって終了。安心パックだかに入ってるみたいで基本タダらしいです。もう2年以上使ってるしね。
「これを機会に機種変してはー?」みたいな事言われましたけど、「夏にアイフォン5が出るって噂があるんでそれまで待ちます(キリッ」って言っておきました。ちょっと苦笑いされたっぽかったけどあんま気にしません。

しかし、代替機使いにくいー。何かボタン押した時のレスポンスが悪い気がするんすわー。早く修理から戻ってきて欲しいものです。
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# by surfaceR | 2012-02-23 22:58 | 日記 | Trackback | Comments(2)
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